風色の椅子 第二楽章

小栗旬さんのファンブログ やや耽美主義

小栗旬と「ティファニーハードウェア」次なる輝きへ vol.1 vol.2

晴れたり曇ったりしています。

小栗くんがティファニーハードウェアを纏った写真です。

小栗旬と「ティファニーハードウェア」次なる輝きへ vol.1

https://fashionpost.jp/fashion/333993

小栗旬と「ティファニーハードウェア」次なる輝きへ vol.2

https://fashionpost.jp/fashion/334002?utm_medium=paid&utm_source=ig&utm_id=120222315640870229&utm_content=120222315738720229&utm_term=120222315738190229&utm_campaign=120222315640870229&fbclid=PAZXh0bgNhZW0BMABhZGlkAasdjzsCX5UBp4ZL9KVysw8bv-FbEeBFK_GodK7fyotZEj6GoOQ_roEufp20lwp9ZhzZq27J_aem_IxH9o6robeyLUDjB3WdfNg

 

ちょっと近年稀にみる凄い、素晴らしい写真じゃないですか!

見た瞬間、言葉を失いました。

ハイブランドに負けないというか、むしろ圧倒的。

色っぽいとか美しいとかどんな言葉を使っても安っぽくなってしまうような、

まずその瞳、眼差し。

深淵で静謐で挑戦的で、しかし未完成でどこか甘く揺れているような、

哀愁さえ感じて、本当に美しくて惹き込まれます。

そして少し緩めの指輪が行ったり来たりするような細くて長い指。

オーラってつい言ってしまうのですが、こういう空気感が、

やっぱり唯一無二というか、彼の辿った道のりの正しさというか、

根幹に真実があるというか、そういう真摯に役者として年数を重ねてきた日々が、

こんなにも彼を魅力的にしたのだなあと思います。

なんかもう凄いです。

そして若い頃からのファンとしては、ベテランになっても、

変に落ち着かないところが逆に好きで、

まだまだ迷ったり不安だったりそういう繊細さもちゃんとある。

これはね、実は鬼に金棒なんですよ。多面体のようにいろんな魅力がある。

高い背、スラリとした体躯、誰もが認める外観の良さに、

内面からのインテリジェンスと優しさと繊細さ、そして包容力、

そこにこの写真には色っぽさが降りそそがれました(笑)。

ちょっと冷静になって考えると今やっているお仕事が充実しているのかな(笑)。

写真はやっぱり役者小栗旬を感じますよね。

写真に物語があります。

本当に素敵な素敵な写真でした。感謝です!