風色の椅子 第二楽章

小栗旬さんのファンブログ やや耽美主義

帰れマンデー見っけ隊

曇り空です。

昨日「帰れマンデー見っけ隊」を観ました。

とても穏やかで素敵な小栗くんでしたね!

サンドウィッチマン」のお二人と「ロッチ」中岡さんと小栗くん、

とても雰囲気がよくて、温かい良い番組でした。

しかしとにかく小栗くんの体力が凄い!

あの山道、300段以上の階段ももろともせず、涼しい顔で軽やかにドンドン歩く。

日々の鍛錬の賜物でしょうか。

運動会で1位を狙いたくなる気持ちもわかります(笑)。

珍しくお子さんとのお話もちょこちょこ出て、

結婚してもう13年かあとか、お子さんにムササビの縫いぐるみを、

買ったりしているところ、微笑ましいなあと思いました。

微笑ましいといえば、サンドウィッチマンのお二人もとても仲が良くて、

お子さんは同い年でお子さん同士も仲良しとか、とてもいいなあと思いました。

それから「畠山重忠」の像のくだりは、「鎌倉殿の13人」の映像も流れて、

サンドウィッチマンの富澤さんとのやりとりが、可笑しかったです。

中岡さんと一緒に乗った「ムササビスィング」も楽しそうで、

足が長くて、引っかかりそうで、そこも素敵でした(笑)。

自分がやりたかったロケ、楽しそうでしたね。

小栗くんもずっと余裕があって、気遣いも自然で、

なんだか本当に安心感を持って、凄く素敵な人だなあと思いました(笑)。

記事も出ています。

 

小栗旬「35歳から」続けていること サンド伊達が大興奮「かっけぇ!」「一流ってそこだよな」

https://news.yahoo.co.jp/articles/7421a21ca2cd84c08cc38721db57d510035bc00c

俳優・小栗旬(42)が、26日放送の日本テレビ「帰れマンデー見っけ隊!!3時間SP」(後7・00)にゲスト出演。35歳の時から続けていることについて語った。

番組内のサンド旅では、お笑いコンビ「サンドウィッチマン」の伊達みきお富澤たけし、お笑いコンビ「ロッチ」の中岡創一とともに、“知られざる秘境”と呼ばれる東京奥多摩にある御岳山を歩いた。  

するとロケ中に外国人旅行者と遭遇。話しかけたはいいものの、英語での返答を聞き取れずに困惑する伊達だったが、すかさず小栗が流ちょうな英語を披露し、“通訳”してみせた。  この様子に伊達たちは「かっけぇ!」と大興奮。小栗は英会話は「35歳から始めた」といい、「(ハリウッドに)1回行って、ほとんどしゃべれなくて物凄く苦労したんで…ずっといまだに続けてるんですけど、ほんとに一歩一歩という感じです」と照れくさそうに明かした。  

伊達は「凄いなぁ…!いや、一流ってそこだよな」と、ストイックな小栗の努力に感嘆の声を上げた。

 

英語、滑らかでしたよね。コツコツ勉強し、それを続けるのは大変だから、

本当に素晴らしいと思います。

山、川、空、神社、大自然の中の小栗くん、とても涼やかで素敵でしたね。