晴れました。毎日とても暑い日が続いています。
先日のブログに、映画「フロントライン」は15億円は、
いっているのではないかと書きましたが、
16億に到達していました。
映画「フロントライン」興行収入・動員数を徹底調査まとめ
https://popversemix.com/frontline-kousyu/
39日間 117万4736人 16億198万5020円
同じサイトに小栗くんの主演作品の興行収入のランキングもありました。
https://popversemix.com/ogurishun-movie-rank/
1位 信長協奏曲 46億1000万円
2位 銀魂 38億4000万円
3位 銀魂2 36億円
4位 クローズZERO2 30億2000万円
5位 クローズZERO 25億円
6位 ルパン三世 24億5000万円
7位 岳ーガクー 16億3000万円
8位 フロントライン 16億100万円
9位 宇宙兄弟 15億7000万円
10位 ミュージアム 15億円
「フロントライン」は本当によかったですね。
たくさんの方々に是非観てほしい映画だったので、
これからも少しずつでも動員数が伸びていくといいですね。
良質な映画、本当にありがとうございました。
そして小栗くんの主演映画の興行収入ランキングですが、
11位に「人間失格 太宰治と3人の女たち」13億2000万円
12位に「罪の声」12億4000万円とあり、
主演作品の中でこの8割、9割の確率で、10億円以上あるということは、
凄いと思います!
それはオファーが次々と来るはずだなあと納得しました。
その封切りされたときの社会の状態や同じ時期の上演作品等々、
ヒットする要因はいろいろあると思いますが、これだけの実績があると、
「小栗旬主演」とする安心感はありますよね。
映画はやはりたくさんの方々に観てほしいと思うのが基本の一部だと思うので。
私は愛知県に住んでいて、映画館でこれはヒットしてると実感したのは、
「クローズZERO」です(笑)。なんか客層が違っていて、
ちょうど中学生くらいの子の隣の席だったので、
その子の母親のような雰囲気で観てました(笑)。
そして小栗くんは年齢を重ねるにつれ、それに相応しい作品になっていることも、
このランキングを観て嬉しいことでした。
特にこの「フロントライン」はファンとして誇れる作品といえるような、
素晴らしい作品で、歴代8位に入って、117万、16億は素晴らしいと思います!
まだまだロングランしてほしい作品ですよね。