風色の椅子 第二楽章

小栗旬さんのファンブログ やや耽美主義

豊臣兄弟! 第13回〜第20回

曇り空です。

5月ギリギリでブログを再開することができました。

これからもよろしくお願いいたします。

最近の私は、誕生日プレゼントで貰った、

Switch2と「ぽこあポケモン」にすっかりハマって、

すでにエンディングは迎えているのですが、

ポケモンたちの家作り、街づくりをせっせとやっています(笑)。

 

さて小栗くんについてですが、

まずは「トライストーン大運動会」のblu-ray を観ました。

会議等はみんなスーツ姿、格好いいなあとか、

運動会は、ちょっと気になる男の子がスポーツが出来たら、

より格好いいなあと思うのに、もうすでに格好いい面々が、

スポーツができちゃっているので、それはもうますます、ますます、

格好いいと思っちゃうよねと思いました(笑)。

 

そして「いのこりぐみ」の配信も観ました。

収録が東京公演の2月中旬くらいと聞いたのですが、

3月下旬に観た愛知公演とは少し違う感じがして、

より滑らかによりチームがひとつになっているような、

舞台は生き物なんだなあと思いました。

笑っちゃうところは知っているのに、ついつい笑ってしまいます(笑)。

 

それから「豊臣兄弟!」第13回〜第20回。

信長、とてもとても魅力的です。お髭がはえて、

より威圧感、存在感が増して、まさに信長という感じです。

とくに第14回。

逃げ延びた後の公方様を見上げる小栗信長の目。

その瞳から悲しみ、怒り等々、渦巻く凄まじい感情が、

胸が苦しくなるほど伝わってきて、心揺さぶられました。

小栗くんの演技、なおも進化、深化していて素晴らしい!

裏切られて錯乱する様子も、皆の説得によって、

すーっと静かになっていく瞳も愛しく美しいです。

威圧感、存在感はもちろん恐ろしいほどの信長なんですが、

そこにナイーブな感じ、繊細で脆い感じが見え隠れして、

ぐっと持っていかれてしまいますよね。

本当に、恐ろしくて格好よくて美しくて、

そして優しい小栗信長だと思います。

 

他には、ファンミーティング開催が決まったのですが、

名古屋がないので、ちょっと行けなくて、

私は皆さんの感想を読み漁りたいと思います(笑)。

「ガス人間」は予告がめっちゃ怖い(笑)。

小栗くんは格好いいので観ます。

格好いいといえば、この間のラルフローレンのイベントでの、

小栗くん、凄く格好よかったですね。

「バッド・ルーテナント: トウキョウ」もきっと凄く格好いいと、

思うので、とても楽しみにしています。

そして「キングダム 魂の決戦」のワールドプレミア、

登壇がありますね。今の小栗くんも楽しみです。

 

こんな感じでまたぼちぼち書いていきたいと思います。

よろしくお願いいたします。