風色の椅子 第二楽章

小栗旬さんのファンブログ やや耽美主義

メシドラ 豊臣兄弟! 第24回

曇り空です。

昨日のサッカーワールドカップ、チュニジア戦、凄かったですね。

日本代表、4対0の快勝でした。本当に強いです!

皆さん、のびやかでしなやかで躍動していて素晴らしい!

これからもチーム一丸となって、どんどん勝ち進むことを、

願っています。応援しています!

 

さて小栗くんの久しぶりのバラエティ、「メシドラ」を観ました。

記事もあります。

news.yahoo.co.jp

俳優の小栗旬(43)が21日放送の日本テレビ系メシドラ~兼近&真之介のグルメドライブ~」にゲスト出演。4人の子供たちとのやりとりについて話した。

「子供たちを見てると、情報収集に関してだけはもの凄いスピードが速い」と切り出した。  

「ちょっと“踊りがやりたい”なんて言ったら、パッといろんな踊りの画像とかが出て来て、それこそ振付を教えてくれるみたいな」といい、「子供たちはどんどん興味があることに進んで行けるからうらやましい」と話した。  

しかしMCの「EXIT」兼近が「言われたりするんですか?“何も知らないじゃん”みたいな」と話を向けると、小栗は「言われる言われる」と苦笑い。「“えっ知らないの?”みたいな。最近それこそ」と、大人にも大流行中のシールブームに触れ、「もう全然ついていけない」と嘆いた。

 

こういうお子さんの話も「ごくせん」の映像が出て松本くんとの話も、

社長としての話もいろいろ聞けて楽しかったです。

小栗くんもとても楽しそうでしたね。

和菓子も鰻も美味しそうでした。

 

「豊臣兄弟!」第24回を観ました。

戦国時代の悲惨さ、無情さが伝わってきました。

しかし何よりドキッとしたのは、

「本能寺の変まで、あと2年ー」の文字。

2年、ああと思って、ちょっと動揺しました。

しかしいつも思うのですが、本能寺って名前が凄いですよね。

いかにもドラマチックというか、運命的というか、

こういう名前のお寺があったんだと、

変な言い方かもしれないけど、織田信長にふさわしいというか。

小栗くんとしては「信長協奏曲」に続いて、

2度目の本能寺ですね。

今度はなんといっても大河ドラマなので、

重厚でクラシカルでドラマチックで悲劇的で誇り高く、

素晴らしい本能寺の変、期待しています!